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<title>尾道てごう座</title>
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<description>１９９９年５月立ち上がった劇団てごう座は『てごうする』という方言の意味どおり、たくさんの様々な人たちの力によって劇団の公演、尾道文化再考と保存などを創造していくなかで、埋もれたまま消え去ろうとしている尾道文化を残したい一身で活動しています。</description>
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<title>財間八郎デジタル文庫</title>
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<description>財間八郎デジタル文庫・第一弾が完成 View image View image 尾道文化活動の重鎮でおられた財間八郎先生がお亡くなりになられて3年が過ぎようとしております。財間八郎デジタル文庫実行委員会では、昨年夏より財間先生の貴重な講演テープから掘り起こし並びにアーカイブス作業をすすめてまいりました。 そして第一弾として「三国志」「尾道十ヶ寺」「安永の屏風」のＣＤ、ＤＶＤが完成いたし、2月20日発売予定となりました。 ＣＤ「三国志」全12巻がワンセットで１万５千円（税込） ＣＤ「尾道の十ヶ寺」一枚2,500円（税込） ＤＶＤ「安永の屏風」一枚3,500円（税込） 財間八郎デジタル文庫実行委員会　 　代表　入船裕二 　制作責任者　村上宏治 　発売元　ＮＰＯ法人尾道てごう座 　　　　　　　ＴＥＬ　0848-46-3552 　　　　　　　ＦＡＸ　0848-46-4412 　お申し込みはＦＡＸまたはお電話でどうぞ。 　...</description>
<dc:subject>ＮＰＯ法人尾道てごう座</dc:subject>
<dc:creator>事務局</dc:creator>
<dc:date>2006-02-13T14:52:26+09:00</dc:date>
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<title>けんみん文化祭にて</title>
<link>http://www.tegouza.com/mt/archives/2005/12/post_44.html</link>
<description>12月11日、けんみん文化祭ひろしま’05「演劇・ミュージカル・芸能の祭典」が開催され、尾道てごう座も「日月抄」縮小版で出演し、「優秀賞」をいただきました。 地元尾道で開かれたけんみん文化祭、出演できましたこと、感謝しております。 座員一同感激でした。。。...</description>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>事務局</dc:creator>
<dc:date>2005-12-26T17:22:08+09:00</dc:date>
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<title>公演御礼</title>
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<description>　　　　　　　　　　　公　演　御　礼 　　 第十回尾道テゴー座公演　「日月抄」　尾道に生きた女流画家・ 平田玉蘊の物語に際しまして多数のご来場をいただき有難うござい ました。お蔭様をもちまして盛会裏に終了することが出来ました。 今回の公演は平田玉蘊没後百五十年記念事業として努めさせてい ただき、尾道市をはじめ関係各位の皆様に大きなお力添えをいただ きました事を心よりお礼申し上げます。 今後とも、尾道文化の架け橋として精進を続けて参りたいと存じ ます。より一層のあたたかい「おてごう」を賜りますようよろしく お願い申し上げます。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　ＮＰＯ法人尾道てごう座 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　理事長　田島　美鈴　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　劇団尾道テゴー座 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　座員一同...</description>
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<dc:creator>事務局</dc:creator>
<dc:date>2005-12-01T11:16:43+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.tegouza.com/mt/archives/2005/10/post_42.html">
<title>玉蘊を訪ねて　ポイント観光</title>
<link>http://www.tegouza.com/mt/archives/2005/10/post_42.html</link>
<description>今年も公演に合わせポイント観光を行います。 尾道には平田玉蘊の作品がいたるところに残っています。 浄土寺には「つる薔薇図」「軍鶏図」、慈観寺の襖絵「桐鳳凰図」、持光寺には玉蘊さんのお墓もあります。 ポイント観光では、てごう座お奨めのルートでゆったりと巡っていただき、最後にテゴー座公演「日月抄」を観劇します。 あなたも尾道の中に何気なく存在する平田玉蘊に触れに行きませんか？ 　日時：11月27日（日） 　　　　　14：15尾道駅集合 　参加費：3,500円（チケット代含みます） 　14：30尾道駅発 　　↓ 　レトロバスで　浄土寺 　　↓ 　歩いて　歴史博物館 　　↓ 　市役所前からバスに乗って 　　↓ 　持光寺（玉蘊お墓） 　　↓ 　17：00自由時間 　　↓ 　18：10しまなみ交流館集合 　特別席にて観劇いただきます。 　　　　時間、詳しいことはまた後日アップします。...</description>
<dc:subject>ポイント観光</dc:subject>
<dc:creator>事務局</dc:creator>
<dc:date>2005-10-27T16:26:32+09:00</dc:date>
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<title>第16回尾道文化勉強会</title>
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<description>第16回尾道文化勉強会（終了しました）　　 　　 　　日時 ： 10月8日（土）13：30～15：00 　　場所 ：　浄土寺研修道場 　　講師 ：　入船　裕二　先生 　　内容 ：　「玉浦絵巻」 　　会費 ： NPO会員 ： 無料 　　　　　　　　　NPO会員以外 ： 300円 　　　　　　　　　　　(どなたでも受講できます)...</description>
<dc:subject>尾道文化勉強会</dc:subject>
<dc:creator>事務局</dc:creator>
<dc:date>2005-09-28T14:48:46+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.tegouza.com/mt/archives/2005/08/post_40.html">
<title>第三回ＮＰＯ法人尾道てごう座通常総会終わる</title>
<link>http://www.tegouza.com/mt/archives/2005/08/post_40.html</link>
<description>8月6日（土）、尾道国際ホテルにおいて、第三回通常総会を開催したところ、ＮＰＯ正会員並びに準会員（テゴー座員）約40名が参加のもと、会は和やかに進められました。 昨年度の事業報告、会計報告、今年度の事業計画、会計予算が承認された後、懇親会に移り、余興として座員が衣裳をつけ国定忠治の赤城山の名場面や林芙美子のあばれ花の一場面などが演じられ、拍手喝采のうちに終了しました。 photo by エンジンルーム村上...</description>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>事務局</dc:creator>
<dc:date>2005-08-24T15:54:17+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.tegouza.com/mt/archives/2005/08/post_41.html">
<title>新規事業計画</title>
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<description>・故財間八郎先生の資料アーカイブス 尾道文化・文化財の師、故財間八郎先生の貴重な資料を保存するため、講演原稿・カセットテープ・スライドなどを掘り起こし整理・デジタル化していく。 直筆の講演原稿、320本のカセットテープ、4000枚の写真などアーカイブスしていく。 予算は500万円で寄付を募る。...</description>
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<dc:creator>事務局</dc:creator>
<dc:date>2005-08-23T16:27:01+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.tegouza.com/mt/archives/2005/07/60.html">
<title>ＢＢＣ　原爆投下60年記念ドキュメンタリ-ドラマ　「廣島」</title>
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<description>ＢＢＣ　原爆投下60年記念ドキュメンタリ-ドラマ　「廣島」 　　　放送日　8月5日（金）　18時55分～21時48分 　　　筑紫哲也　特別番組　（TBS系番組RCC放送） 　　　イギリス、ドイツ、フランス、カナダ、など　　世界148国で放送予定 　　　　てごう座役者12人、エキストラ尾道大学生　高校生なども15人 　　　現地役者として、てごう座員が主役を獲得（主役はポ－ランドまで撮影遠征） 　　　　撮影日　昨年8月7日から8月10日　みろくの里、忠海、大芝島など...</description>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>事務局</dc:creator>
<dc:date>2005-07-27T10:37:10+09:00</dc:date>
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<title>演劇体験ワークショップ</title>
<link>http://www.tegouza.com/mt/archives/2005/07/post_39.html</link>
<description>「演劇体験ワークショップ参加者募集」 ～豊かな自然と伝統に育まれた文化のまち・尾道を象徴する港に隣接する倉庫で行われる、劇空間としての演劇作りと演劇体験のためのワークショップ～ 　趣旨：「けんみん文化祭ひろしま’05演劇（ミュージカル）・芸能の祭典」が尾道で開催されるのにちなみ、広く市民に演劇の面白さを体験する場を提供し、演劇についての関心や理解を深める。 　日時：平成17年9月9日（金）　19：15～21：15 　会場：県営西御所上屋2号棟（尾道市西御所町5番） 　主催：けんみん文化祭尾道市実行委員会 　　　　　ＮＰＯ法人　尾道てごう座 　講師：山中正哉　氏　（劇団[トリのマークが名前]） 　　　　　柳沢明子　氏　（　　〃　　　　　　） 　受講料：１，５００円 　定員：50名 　問い合わせ/お申し込み 　　　ＮＰＯ法人尾道てごう座　　TEL（0848）-46-3552　FAX（0848）-46-4412 劇団[トリのマーク]プロフィール 　＜場所から発想する＞上演作品を手がける。２年前、尾道の帆雨亭での公演では、市内はもとよりトリのマークの熱烈な日本全国のファンも多く集まり話題を集めた。今年の9月には東京の向島（むこうじま）と尾道の向島（むかいしま）、二つの向島を結ぶアートプロジェクトを計画している。その期間中に尾道の演劇活動への協力を申し出ており、その具現化が今回のワークショップです。...</description>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>事務局</dc:creator>
<dc:date>2005-07-11T20:32:22+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.tegouza.com/mt/archives/2005/06/post_3.html">
<title>今年のてごう座活動</title>
<link>http://www.tegouza.com/mt/archives/2005/06/post_3.html</link>
<description> ・「平田玉蘊」没後150年祭事業の一環でテゴー座公演決定　　　「日月抄」（ひづきしょう）　　脚本：村上宏治　　平成17年11/26（土）・27日（日）　　場所：しまなみ交流館 　「平田玉蘊」没後150年を期に、尾道全市を舞台に見立て、尾道が誇る女流画家平田玉蘊さんを顕彰し、併せて広く紹介し盛り立てていく官民一体となった実行委員会が平成16年12月設立しました。１月16日に持光寺で行われた「平田玉蘊顕彰石碑設置除幕式」に始まり、「平田玉蘊特別展」（おのみち歴史博物館）、玉蘊研究家の池田明子さんを講師に「玉蘊忌」（テアトロシェルネ）、浄土寺源氏絵まつり、そしてテゴー座による「平田玉蘊」（写真家の村上宏治さんによる脚本）の公演（テアトロシェルネにて）で締めくくられます。　この公演では、一昨年から始めた、観劇と市内観光をパックツアーにした「ポイント観光」も行います。平田玉蘊ゆかりの地をめぐりながら、玉蘊さんの心に触れられるようなコースを企画しています。こうした全市を上げての活動へつなげることにより、質の高い演劇、尾道文化活動に関わる人的なレベルアップ、なおかつ頻度の高いニーズへと膨らんでいくことを望んでいます。 「木筆花～平田玉蘊の物語～」より...</description>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>事務局</dc:creator>
<dc:date>2005-06-07T13:55:45+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.tegouza.com/mt/archives/2005/06/post_36.html">
<title>第九回公演</title>
<link>http://www.tegouza.com/mt/archives/2005/06/post_36.html</link>
<description>第九回公演　（第62回尾道みなと祭） 過去上演演目抜粋公演 平成17年4月30日・5月1日 県営上屋倉庫２号 催し物 　　・テゴー座過去上演演目抜粋公演 　　　　平山角左衛門と平田玉蘊の案内による 　　　　　　　「林芙美子」「行友李風」 　　・ 尾道大学演劇部公演 　　・テゴー座役者によるバナナの叩き売り 　　・役者と写ろう（写真撮影） 　　・尾道まるごとタイムスリップ　～大正時代への誘い～ 　　　てごう座の着物着付け貸出し （一日1,000円） てごう座の稽古に使用させて頂いている尾道市西御所町の海岸沿い、 県営上屋倉庫を芝居小屋に見立てた公演を無事終了しました。 今回はステージ作りから全てをてごう座で行うという異例の公演になりました。 私を含め裏方スタッフにとっても、とてもやりがいのある公演になったと思います。 現在倉庫としては機能していない県営上屋倉庫も別の形で、 今度は尾道文化の発信地として機能していければと思います。 たくさんの方々のご協力ありがとうございました。 永井...</description>
<dc:subject>今までの公演歴</dc:subject>
<dc:creator>事務局</dc:creator>
<dc:date>2005-06-03T11:34:29+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.tegouza.com/mt/archives/2005/06/post_35.html">
<title>第八回公演　「遠花火 一瞬燃ゆるおもひあり ～横山美智子その愛～」</title>
<link>http://www.tegouza.com/mt/archives/2005/06/post_35.html</link>
<description>第八回公演　（けんみん文化祭ひろしま‘04） 「遠花火 一瞬燃ゆるおもひあり ～横山美智子その愛～」 平成16年11月26日・27日 しまなみ交流館 「緑の地平線」が朝日新聞の懸賞小説に当選し世に出たのが今から70年前。尾道生まれ、尾道育ちの横山美智子は17歳で文学を目指し上京。キリスト教の教会で幼児教育に強い関心を持つ横山寿篤氏（三原市出身元小学校教師）と出会い結婚。三人の子どもに恵まれ、子どもたちの内面を伸ばすことによって、共に成長しながら「人間を育てる」大きな志を遂げていった人でした。 雑誌「金の船」に掲載された童謡は、今も私たちの心に息づいています。昭和18年に作られた「くもとチュウリップ」のアニメは日本動画史において原点となる作品でした。 大正、昭和というこの時代、特に幼児教育に視点をおいた人間観は、現在生活している私たちが大切に考えなくてはならないテーマだと語りかけています。 晩年、病床のベッドから「勉強しましょうね。世の中の役に立つ人間になる為学びましょう。」と言い続けた美智子。この心は三人の子どもがそれぞれ、英米文学者、画家、バレリーナとしての道を歩み、人間「横山美智子」をしっかりと受け継いでいる事です。 この公演にあたり、長女の山脇百合子様、次女の長島てるひ様から在りし日のエピソードをたくさんお聞かせいただきました。お二人のお話は「横山美智子」さんのメッセージそのものでした。 横山美智子・・・1895－1986　明治28年、尾道の尼寺小路（現在久保一丁目笠井外科病院のあたり）で生まれた。本名は黒田カメヨ。初期の作品には「黒田道夫」のペンネームを使用。明治41年、尾道女子高等小（現在の久保小）卒業。二年後、文学を志して上京した。大正6年に童話作家、横山寿篤と結婚。同8年には少年少女雑誌「金の船」を創刊。昭和10年には雑誌「母と文学」を発刊している。代表作は「緑の地平線」や「級の光」。 　...</description>
<dc:subject>今までの公演歴</dc:subject>
<dc:creator>事務局</dc:creator>
<dc:date>2005-06-03T11:34:01+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.tegouza.com/mt/archives/2005/06/post_34.html">
<title>第七回公演　「雁木物語」</title>
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<description>第七回公演　（第61回尾道みなと祭　座長追悼公演） 「雁木物語」 平成16年4月25日 しまなみ交流館 一昨年の公演「雁木物語」の二回目公演でした。 私共の座長、駄賀繁男が平成16年3月20日に急逝いたしました。 多くの皆様から励ましのお言葉を頂戴し、座員一同心より感謝申し上げます。 この公演は、亡き座長の演出で練習を進めて参りました。 芝居を愛してやまなかった座長の最後の舞台となります。 5年間共に歩ませていただいた私たちの心の中に、いつまでも生き続けています。...</description>
<dc:subject>今までの公演歴</dc:subject>
<dc:creator>事務局</dc:creator>
<dc:date>2005-06-03T11:32:55+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.tegouza.com/mt/archives/2005/06/post_33.html">
<title>第六回公演　「あばれ花・芙美子」</title>
<link>http://www.tegouza.com/mt/archives/2005/06/post_33.html</link>
<description>第六回公演　（県民文化祭ひろしま‘03林芙美子生誕100年記念事業） 「あばれ花・芙美子」 平成15年12月5日・6日 しまなみ交流館 初恋が夢のように咲いた尾道 恋に破れた東京で　やぶれかぶれの文学路 憂いさの捨て場の浅草で 酔いしれたいけない芙美子を叱る芙美子 「花の命はみじかくて 　　　苦しきことのみ多かりき」 花の芙美子はあばれ花 初恋未練のあばれ花 行きくれて、まぶたに浮かぶ尾道の海...</description>
<dc:subject>今までの公演歴</dc:subject>
<dc:creator>事務局</dc:creator>
<dc:date>2005-06-03T11:32:14+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.tegouza.com/mt/archives/2005/06/post_32.html">
<title>第五回公演　「雁木物語」</title>
<link>http://www.tegouza.com/mt/archives/2005/06/post_32.html</link>
<description>第五回公演　（第60回尾道みなと祭） 「雁木物語」 平成15年5月１8日 しまなみ交流館 街は一日にして成らずと申しますが、文化も同じです。 私たちの大好きな尾道の街も文化も長い歴史をかけて築かれてまいりました。 大事にしなければならないと思います。 市民劇団である私たちテゴー座は、その尾道の街や文化を築いてきた先人たちの物語を取り上げて上演してまいりました。 今回上演します「雁木物語」もそのひとつです。尾道の第二期黄金時代であった文化文政のころ、現在の尾道の繁栄の基礎をつくられた人です。 その人の名は「平山角左衛門」。1740年頃の尾道奉行だったお方です。 「雁木」という言葉をご存知ですか？「雁木」は昔の船着場にはなくてはならない海に向かって作られた石段のことです。平山様は「尾道みなと」の大改修をされたお方で、今の住吉浜あたりの約千坪を埋め立て、荷揚げ場や雁木を二ヶ月余りの短時間に立派に作られたのです。尾道が港として大発展するのはそれからです。 今、尾道の三大祭の一つとして開催されています港祭りは、昭和10年からはじまりましたが、実はこの平山角左衛門に感謝し、一層の港の繁栄を願ってのお祭りなのです。...</description>
<dc:subject>今までの公演歴</dc:subject>
<dc:creator>事務局</dc:creator>
<dc:date>2005-06-03T11:31:18+09:00</dc:date>
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