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      <title>尾道てごう座</title>
      <link>http://www.tegouza.com/</link>
      <description>１９９９年５月立ち上がった劇団てごう座は『てごうする』という方言の意味どおり、様々な人たちの力によって劇団の公演、尾道文化再考と保存などを創造していくなかで、埋もれたまま消え去ろうとしている尾道文化を残したい一身で活動しています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 12 Aug 2008 14:01:39 +0900</lastBuildDate>
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         <title>第6回通常総会終了しました</title>
         <description>　　御　　　　礼

３５度を越える猛暑の連日、心より暑さお見舞い申し上げます。　　　　　

去る8月3日、ＮＰＯ法人尾道てごう座の第6回通常総会並びに秋の公演に向

け勉強会を開催致したところ、ＮＰＯ会員様をはじめ多くの皆様のご出席のも

と無事終了することが出来ました事を厚く御礼申しあげます。

てごう座は今秋、因島に開館いたします「本因坊秀策記念館」の杮落としと

しての公演を予定しております。只今、劇団員一丸となって「本因坊秀策」公

演を成功させようと力をあわせているところでございます。

劇団発足１０年、ＮＰＯ法人として6年目、記念すべき年を迎え、尾道文化

発展のため、ますます充実した活動を進めてまいる所存でございます。

今後とも私共の活動に変らぬ「おてごう」をよろしくお願い申し上げます。

酷暑の毎日、皆々様のますますの御健勝をお祈り致します。
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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 12 Aug 2008 14:01:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>役者・裏方募集</title>
         <description>尾道テゴ－座　第13回公演　役者・裏方募集について　

「本因坊秀策」囲碁記念館開館記念公演を別紙日程にて開催いたします。
この公演のための役者と裏方を募集しています。演劇に興味のある人、
演劇活動の経験のある人・ない人どちらも大歓迎です。

　練習場所　みなとオアシス尾道（県営上屋2号倉庫）
　練習期間　2008年6月　　　毎週木曜日
　　　　　　　　　2008年7月以降　毎週月曜日、木曜日
　練習時間　19時30分から21時30分


募集年齢　年齢を問わず、こども（小学生）から大人まで

募集内容　役者・・・練習・リハ－サルに参加できる人、
　　　　　　　裏方・・・リハ－サル・本番時の手伝い・大道具作り等

募集条件　てごう座主催の「本因坊秀策」勉強会に参加が条件

　募集期間　2008年6月29日（日）まで

　連絡場所　　ＮＰＯ法人尾道てごう座事務局
　　　　　　　　　　　尾道市新高山2-2631-73
　　　　　　　　　　　ＴＥＬ　0848-46-3552
　　　　　　　　　　　ＦＡＸ　0848-46-4412

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         <link>http://www.tegouza.com/mt/archives/2008/06/post_60.html</link>
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         <category>01)てごう座からのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 03 Jun 2008 14:25:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>本因坊秀策事業</title>
         <description>地域の偉人を題材にした子ども参加演劇公演と勉強会
「本因坊秀策」事業スケジュ－ル
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　

2008/6/29(日)　　　　
　「本因坊秀策」第1回勉強会　講師　村上幹郎　時代的背景
　　　　　　　　　　　 場所　尾道市迎賓館　14時から1時間30分

2008/8/3(日)（未定）　
　ＮＰＯ法人尾道てごう座第5回定期総会
　「本因坊秀策」第2回勉強会　講師　村上幹郎　橋本家と秀策
　　　　　　　　　　　　場所　尾道ロイヤルホテル

2008/8/24(日)　　　
　　「本因坊秀策」第3回勉強会　講師　村上幹郎　秀作の子供時代
　　　　　　　　　　　演劇ワ－クショップ　子供向け
　　　　　　　　　　　場所　みなとオアシス尾道

2008/9/28(日)　　　　
　「本因坊秀策」第4回勉強会　講師　村上幹郎　　
　　　　　　　　　　場所　本因坊秀策囲碁記念館（9月27日オ－プン）

2008/10/2（木）　
　リハーサル　しまなみ交流館
2008/10/30（木） 　
　リハーサル　因島市民会館

2008/11/8（土）　　
　前日準備　　因島市民会館
2008/11/9(日)　　
　　10時　ゲネ　因島市民会館
　　15時　本番　第1回公演　　因島市民会館
　（こども囲碁交流会　尾道市囲碁まちづくり推進協議会主催　小中学生親子参加ツア－）

2008/12/11（木）　　
　リハーサル　しまなみ交流館

2009/1/10　(土)　　
　前日準備　ゲネプロ
2009/1/11　(日)　　
　本番　第2回公演　　しまなみ交流館



 この事業は競艇の交付金による日本財団の助成金を受けて実施します。
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         <link>http://www.tegouza.com/mt/archives/2008/06/post_59.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 03 Jun 2008 14:16:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>假屋崎省吾「花の饗宴＆トークショー」</title>
         <description>４月１９日、尾道市市制施行１１０周年記念「假屋崎省吾　花の饗宴＆ト－クショ－」を開催させていただいたところ、無事終了することが出来ましたことを心よりお礼申し上げます。これもひとえに皆様の暖かいご支援があったからこそと重ねてお礼申し上げます。
昨年７月、みなとオアシス尾道（西御所県営上屋倉庫）の活用をさせていただく中で、尾道市制施行110周年において大きな取り組みをと考え、「華道家　假屋崎省吾氏」を尾道にお呼びして倉庫を最大限に生かしたイベントに繋がればと準備を進めてまいりました。てごう座としてこのような有名な人をお呼びすることも初めてのことで戸惑いながらでしたが、尾道市港湾振興課の御尽力、尾道観光協会の共催、尾道商工会議所女性会のお力をお借り致し、何とか本番までこぎつけることができました。当日入りをされた假屋崎氏は、非常に細やか、なおかつ心配りの行き届いた方でした。私どもに快く接していただき、又、昼と夜公演の合間を縫って千光寺へ行かれたり、坂斜面を散策されるなど気軽に市内を歩かれ、尾道を大変気に入って頂いたようでした。
　当日は多くの人にお越しいただき、ト－クショ－も華麗に観客の皆様を魅了、お客様の笑顔の中で無事終了することが出来ました。私共の活動は本当にさまざまな人たちに支えていただき、成りたってまいりました。「てごう」の言葉どうり、文化の高い尾道だからこそ続けることが出来たのだとあらためて感謝の気持でいっぱいです。
これからも尾道文化の架け橋として精一杯精進を続けてまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
皆々様がますます御健勝で御活躍されますことをお祈り申し上げ、お礼とさせていただきます。



華道家「假屋崎省吾氏」は素晴しい心配りの人
　４月１９日10時30分、「花の饗宴＆ト－クショ－」に出演の為、尾道入りされた。
てごう座スタッフ４６名、如水館舞台芸術生２１名全員でお迎えする。２号上屋１番海側より会場に入られると「假屋崎先生、ようこそ尾道へ、今日一日よろしくお願いいたします。」一瞬、びっくりされにこやかに「皆さん　ありがとう。よろしくお願いします。」前日より尾道入りしているプロダクションの水本社長、秀々のお二人、秀々の付き人の４人もスタンバイ、当日入りは假屋崎先生、事務所のスタッフ、スタイリストの３人、総勢７人でイベントをやってくださる。
さっそく高校生たちと記念写真、舞台下手の控え室へ入られ休むまもなくリハ－サルに移られた。前日に届いた花器の位置確認、花のチェック、念入りに指示をされる。
その後は音、照明にあわせて動きのリハである。ここのところは事務所のスタッフが動きをされている。控え室で少し休憩、昼食の後、市内見学をされるという。グリーンヒルホテルへ移動、別室での昼食を終えて鍜冶川氏と私で市内へ繰り出す。長江通りから一路千光寺へ。観光協会へ連絡をして車を美術館前まで入れさせていただく。千光寺山の説明をすると「今日のお茶席へ行ってみましょう。」と西へ歩いていかれる。予定外の来所に皆さん驚かれる。鍜冶川女性会会長、小林実行委員長、山本前会長の３方が出てこられ和やかにご挨拶される。八重桜、葉桜の桜の木の下でお茶をいただく。又、西へ歩いて尾道城へ。お城のことをいろいろと質問されるが現状のご説明をすると残念がられた。千光寺ではご住職、副住職、住職の奥様から千光寺の由来、尾道の歴史などの説明を受ける。はるか四国山脈を望む景色の素晴しさに感動されたようだ。そこから坂斜面を歩いて降りる。なんにでも興味を示され、廃屋にも関心をお持ちだ。大林邸まで降りる。「だれも住んでおられないのね、立派なお家、博物館になさるといいのにね。」続いて映画のロケ地の御袖天満宮へ案内する。石段の手前で西国寺方面へ。坂道の途中で白いねこに出会う。「まあ、かわいいわね。」といって自らカメラを取り出されるとねこもしっかりとポ－ズ。この写真は後日、先生のブログへお目見えしていました。会場から連絡が入る。そろそろ昼の部の開演時間だ。路地を覗いたり、町の雰囲気をかなり気に入られたようだ。同行の途中、感じたのだがいたるところでの行き届いたお心遣いに頭が下がる。
　みなとオアシスの会場ではお客様が会場に入場中だ。入り口でカメラ、ビデオチェックが厳しくされている。問題はなさそうだ。２時２５分、500席用意したイスはほぼ満席である。定刻少し回ったところでスタ－ト、如水館舞台芸術生２１人がてごう座が用意した着物に着替えてオ－プニングを盛り上げる。続いて秀々の二人のライブ、尺八と三味線のコラボが始まる。旧き良き日本の曲をアレンジ、オリジナルのアップテンポの曲が心地よい。場面転換の時間をいただいていよいよカ－リ－の登場。髪をアップにまとめてのスタイルでお花を生ける。なんとも不思議な世界だ。綺麗。無造作に花器へ投げ入れされるのだがピタッと決まる。さすがだ。假屋崎氏の手にかかると花々が生きているように形を整える。見事に花器とマッチして微笑んでいる。華麗な空間がかもしだされる。お客様は舞台の假屋崎氏と花々にくぎずけだ。2回の衣装換え、そしてトーク、途中何回も笑いがでる。トークの中身は「愛」。素直な気持ちで花のかれんな姿と華麗な世界に入り込める。１時間の花とト－クショ－は終わった。グッズ販売、サイン会。お帰りいただくお客様は皆さんとってもいいお顔をされている。満足をされたお顔だ。
　夜の部までに食事をしていただくために「宮徳」へお連れする。途中、お土産をご用意した「北前亭」へ立ち寄られる。尾道の海産物にも興味をもたれる。北前亭の前で記念写真、皆さん大喜びだ。宮徳ではお寿司と瀬戸内のお作りを召し上がっていただいた。
前日入りをした「秀々」達が食べた「村一番」での話をすると「わたしもお邪魔をしていいかしら」とおっしゃる。水本氏の話ではト－クショ－が終わった後はホテルから出られませんと聞いている。「是非、夜の尾道界隈も御覧ください。」と約束をする。
会場に戻り、夜の部が始まる前にグッズを買っていただいたお客様へサインをされた。
入場者は昼程ではないがたくさんの人達が来てくださった。定刻18時30分、秀々のライブ、秀々たちものっている。途中、水本氏にアンコ－ル出しましょうよと打ち合わせする。ライブの終了、アンコ－ルの拍手を起こすとお客様ものりのりだ。秀々たちも感激の気持ちでアンコ－ルに答える。さあ、いよいよ假屋崎氏の登場。最初に手を合わせ「皆さん、分かりますか？てごうです。」最初から観客ものりが良い。假屋崎氏のト－クもなめらかにすべる。笑いが飛んでいる。花々たちも生きている。先生のパフォ－マンスも佳境に入る。とうとう赤い下着も皆様へご披露される。尾道の宣伝もいたるところへ入れてくださる。楽しい。そして華麗に。熱気に包まれた1時間はあっという間に過ぎていった。
　後日、「よかったよ、テレビで見るより素敵だったね」「優しい人柄がト－クの中にあふれていたね」「尾道のことをあんなに褒めていただいて感激よね」「「尾道で見ることが出来ただけでも幸せなのにお花に触れている先生は最高じゃったね」「あの倉庫が本当に生き返ったね。素晴しいト－クショ－をありがとう」皆さんから寄せられる言葉にまたまた感動をいただきました。昨年7月、尾道市港湾振興課と協議をさせていただいた倉庫活用、みなとオアシス尾道へ大きなスポットを当ててみようと思い立ち準備を進めてまいりました。2月1日より尾道市内外へ宣伝をさせていただいたときも市民の多くの人たちから「本当にあの有名な假屋崎さんが尾道に来てくださるの？」と何人もの人たちに不思議がられました。あるご縁から実現をしたイベントですが、果たして「てごう座」として充分な事が出来るのだろうかという心配もありました。尾道市港湾振興課のご尽力、尾道観光協会の共催、尾道商工会議所女性会のお力をお借り致し、何とか本番までこぎつけることが出来ました。裏方に徹した私どもスタッフ一同は、假屋崎先生にお会いさせていただいたこと、みなとオアシス尾道の会場でお世話をさせていただいたことに大きな誇りを感じています。何よりも感激いたしましたことは素顔の假屋崎氏に接し、ゆき届いたお心遣いに学ばせていただくばかりでした。プロとアマの違いはありますが同じ舞台を勤める気持ちを学ばせていただきました。私共の活動は本当にさまざまな人たちに支えていただいています。「てごう」の言葉どうり、文化の高い尾道だからこそ出来るのだとあらためて感謝の気持ちでいっぱいです。
お越しいただいたたくさんの皆様、尾道をお楽しみいただいた假屋崎先生ご一行さま。（もちろん、夜の尾道散策も盛り上がり、強行軍の中、早朝6時20分ホテルを出発されました。）一週間前の会場準備から始まり、当日は夜中12時までかかって片づけをしてくれたてごう座スタッフのみんな。お陰様をもちまして無事終了することができました。ありがとうございました。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ＮＰＯ法人尾道てごう座
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　理事長　　田島美鈴


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         <category>00)NPO法人尾道てごう座</category>
         <pubDate>Fri, 09 May 2008 13:21:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>尾道みなと祭ライブ出演者募集！</title>
         <description><![CDATA[日時：4月26日(土）・27日（日）

テゴー座イベントをみなとオアシス尾道で開催！
地元のアマチュアバンドによるライブ,
大正時代の着物着付け、海辺のカフェなど。
只今ライブ出演者募集中！

連絡先：0848-46-3552
           Email : jimukyoku@tegouza.com


 <img alt="ライブ.jpg" src="http://www.tegouza.com/mt/archives/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96.jpg" width="283" height="187" />

]]></description>
         <link>http://www.tegouza.com/mt/archives/2008/03/post_57.html</link>
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         <category>010)イベント告知</category>
         <pubDate>Sun, 23 Mar 2008 10:05:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>假屋崎省吾先生のトークショー尾道にて開催</title>
         <description><![CDATA[尾道市市制110周年を記念して、尾道市のみなとオアシスの会場にて華道家 假屋崎省吾先生の「花の饗宴＆トークショー」が開催されます。
是非この機会に素晴らしいトークショーをお楽しみください。

チケット取り扱い：尾道駅観光案内所、ロープーウェイ山麓駅観光案内所、尾道商工会議所、ＮＰＯ法人尾道てごう座、尾道市港湾振興課で販売しています。
遠方の方は、電話又はメール連絡を下さい。振込用紙をお送りします。ご入金が確認できしだいチケットをお送りさせていただきます。


<img alt="假屋崎ホームペジ.jpg" src="http://www.tegouza.com/mt/archives/%E5%81%87%E5%B1%8B%E5%B4%8E%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9A%E3%82%B8.jpg" width="300" height="349" />

詳しくは下記のチラシをクリック！

 <a href="http://www.tegouza.com/mt/archives/%E5%81%87%E5%B1%8B%E5%B4%8E32.html" onclick="window.open('http://www.tegouza.com/mt/archives/%E5%81%87%E5%B1%8B%E5%B4%8E32.html','popup','width=584,height=832,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">チラシ表</a>

<a href="http://www.tegouza.com/mt/archives/%E5%81%87%E5%B1%8B%E5%B4%8E%E5%85%88%E7%94%9F%E3%80%80%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7%E8%A3%8F.html" onclick="window.open('http://www.tegouza.com/mt/archives/%E5%81%87%E5%B1%8B%E5%B4%8E%E5%85%88%E7%94%9F%E3%80%80%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7%E8%A3%8F.html','popup','width=601,height=839,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">チラシ裏</a>
]]></description>
         <link>http://www.tegouza.com/mt/archives/2008/01/post_56.html</link>
         <guid>http://www.tegouza.com/mt/archives/2008/01/post_56.html</guid>
         <category>010)イベント告知</category>
         <pubDate>Tue, 22 Jan 2008 12:57:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大正モダン着物で尾道散歩</title>
         <description><![CDATA[大正浪漫着物の着付け貸出イベントを開催中です。

<img alt="_DSC0689.jpg" src="http://www.tegouza.com/mt/archives/_DSC0689.jpg" width="354" height="529" />

<img alt="_DSC0706.jpg" src="http://www.tegouza.com/mt/archives/_DSC0706.jpg" width="354" height="530" />
]]></description>
         <link>http://www.tegouza.com/mt/archives/2007/11/post_53.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Sun, 25 Nov 2007 17:29:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>みなとオアシス尾道　リレーイベント</title>
         <description><![CDATA[<img alt="チラシ表.gif" src="http://www.tegouza.com/mt/archives/%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7%E8%A1%A8.gif" width="516" height="280" />

「みなとオアシス尾道」について　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
事業内容　　西御所県営上屋２号倉庫の活用について検討するサ－ビス

事業目的　　上屋建物利用の可能性を検討すること。西御所県営上屋建物2号倉庫を活用し、賑わいの創出を推進することにより、今後の上屋建物利用の可能性を図る。手法として地域と施設の特性を活かした集客効果が十分に高いイベント等の継続的開催を行い周辺地域の活性化を図ることを想定している。

事業主体　　　みなとオアシス尾道（国土交通省中国地方整備局）

事業設置者　　尾道市建設部港湾振興課

事業開催団体　ＮＰＯ法人尾道てごう座

イベント内容　
1、	浴衣でライブ＆第６回尾道帆布展「キャンバス」

　　　　日時・8月26日（日）10：00～20：00
　　　　内容・第６回尾道帆布展「キャンバス」（尾道帆布展実行委員会協賛）
　　　　・　ステ－ジコンサ－ト　14：00～19：00
　　　　・　出演　後藤やす子（東京）永井真介（尾道）他特別出演予定
　　　　・  浴衣＊大正浪漫着物の貸し出し着付け（別途1000円）

　　　　・　第6回尾道帆布展公開制作：無料　
　　　　8月13日～8月25日まで倉庫内において作家による公開制作
　　　　・　屋台（予定ＪＡ物販、他団体募集中）
　　　　・　海辺のカフェ

2、	能への誘い＆尾道ベッチャ－祭り200年祭
　　　　・能への誘い（十三夜に舞う幽玄の世界）
　　　　　観世流　吉田篤史氏による能体験、能鑑賞、映像投影
　　　　　　　対象　市内の小中学生並びに一般
　　　　　　　日時　9月2３日（日）１８時～２０時　
　　　　・	尾道ベッチャ－祭り200年祭
　　　　・	　　9月23日14：00～　　尾道ベッチャ－太鼓披露
　　　　　　　　 15：00～　　ベッチャ－面と写真撮影　
　　　　 9月23日・24日　ベッチャ－祭り200年祭記念写真撮影
　　　　・　映像投影　18：00　倉庫全体投影
　　　　・　屋台

　3、みなとオアシス演劇祭
　　　　・　芝居ワ－クショップ、劇団「トリのマ－ク」による
　　　　・	近隣演劇団体の上演、
　　　　・	海辺のカフェ、屋台
　　　　日時　10月27日（土）11時～21時　

　　　　　*各イベントとも　入場料　大人500円、小中学生300円、大人こどもペア700円
　　　　　


<a href="http://www.tegouza.com/mt/archives/%E3%81%BF%E3%81%AA%E3%81%A8%E3%82%AA%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%82%B91.html" onclick="window.open('http://www.tegouza.com/mt/archives/%E3%81%BF%E3%81%AA%E3%81%A8%E3%82%AA%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%82%B91.html','popup','width=915,height=682,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">チラシ表</a>

<a href="http://www.tegouza.com/mt/archives/%E5%90%8D%E7%A7%B0%E6%9C%AA%E8%A8%AD%E5%AE%9A-1.html" onclick="window.open('http://www.tegouza.com/mt/archives/%E5%90%8D%E7%A7%B0%E6%9C%AA%E8%A8%AD%E5%AE%9A-1.html','popup','width=914,height=668,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">チラシ裏</a>
]]></description>
         <link>http://www.tegouza.com/mt/archives/2007/08/post_55.html</link>
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         <category>010)イベント告知</category>
         <pubDate>Fri, 10 Aug 2007 13:57:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第六十四回尾道みなと祭　</title>
         <description><![CDATA[
古き良きみなと尾道を代表する西御所上屋倉庫を活用した‘みな・とライブ‘、

‘きもの日和‘、お陰様をもちまして無事終了することが出来ました。

2日間を通して２千人を超える人たちにお越し戴き、たくさんの人たちに楽し

んでいただくことができました。これもご支援していただいた方たちのお力の

賜と、てごう座一同心から感謝申し上げます。又、関係者の人たちからも今年

の新規事業を来年にも続けていこうと嬉しいお言葉をいただいています。

今後はみなと祭をステップにして、よりいっそう倉庫を活用したイベントを企

画して参りたいと思いを熱くしております。

　
日　時　：平成１９年４月２８日(土)・２９日(日)
場　所　：尾道駅前 西御所県営上屋２号倉庫

<img alt="DSCF1381.jpg" src="http://www.tegouza.com/mt/archives/DSCF1381.jpg" width="425" height="319" />

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         <link>http://www.tegouza.com/mt/archives/2007/03/post_52.html</link>
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         <category>010)イベント告知</category>
         <pubDate>Fri, 09 Mar 2007 12:11:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>きもの日和★ＴＯＭＯ</title>
         <description><![CDATA[着物を着て鞆の町並みを歩いてみませんか？という「きもの日和★ＴＯＭＯ」に参加してきました。
テゴー座にあるたくさんのレトロ着物の着付け・貸し出しのおてごうをさせてもらいました。
ちょうど鞆のひな祭りが開催されており、春のポカポカ陽気に誘われて多くの観光客でにぎわっていました。

<img alt="FH000005.jpg" src="http://www.tegouza.com/mt/archives/FH000005.jpg" width="400" height="268" />

<img alt="FH000008.jpg" src="http://www.tegouza.com/mt/archives/FH000008.jpg" width="400" height="268" />

<img alt="FH000017.jpg" src="http://www.tegouza.com/mt/archives/FH000017.jpg" width="268" height="400" />
渋谷さんの着物は自前の「備後絣」です。やはりシブい！

<img alt="FH000023.jpg" src="http://www.tegouza.com/mt/archives/FH000023.jpg" width="400" height="268" />

鞆の町に溶け込んだ着物を見て、てごう座の財産であるこの着物を生かす「おてごう」をしていきたいと決意を新たにしました。

尾道みなと祭りでも“きもの日和”着物着付け・貸し出しを行います！乞うご期待。
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         <link>http://www.tegouza.com/mt/archives/2007/03/post_54.html</link>
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         <category>04)その他の活動歴</category>
         <pubDate>Thu, 08 Mar 2007 14:40:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>公演終了しました</title>
         <description><![CDATA[山々の紅葉も冬仕度をはじめている今日この頃です。
去る１１月２5日、２6日の二日間、しまなみ交流館での第十二回尾道テゴ－座公演では格別の御支援・御協力を賜り心よりお礼申し上げます。お蔭様をもちまして多数のご来場をいただき、盛会に終了する事が出来ました。
　平成１８年１１月４日は小林和作画伯の３３回忌にあたり、その記念の日、
山口県で開催されました国民文化祭やまぐち2006に出場させていただきました。私どもてごう座にとりまして尾道の地を離れ、和作先生の生まれ故郷の地でご披露できましたことはこの上ない喜びと感動をいただくことが出来ました。その熱い思いを胸に、尾道本公演の二日間、しまなみ交流館の緞帳（和作先生、ゆく春の絵）と共に皆様をお迎えいたし、和作先生に見守られながらの公演となりました。
今回の公演は、広島県、尾道市、関係各位の皆様、特に小林家、和作先生ゆかりの方々の大きなお力添えをいただきました事を重ねてお礼申し上げます。
公演終了後も御覧いただいた方々から嬉しい感激のお言葉や激励をいただき、感謝の気持で一杯でございます。これからも尾道文化の架け橋となりますよう精進を重ねてまいりたいと存じます。暖かい「おてごう」の程をよろしくお願い申し上げます。

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         <link>http://www.tegouza.com/mt/archives/2006/12/post_51.html</link>
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         <category>01)てごう座からのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 01 Dec 2006 14:59:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>和作忌にて</title>
         <description>11月4日の和作忌に、テゴー座公演チケットを売りに行ってきました。
そこに集う方々は和作さんにゆかりのある人たちで、毎年この日に皆で和作さんを偲んでおられるのだ。亡くなって33年にもなるのにその会は衰える様子はない。それだけでも和作さんがどんな人だったか伝わってくる。
　会が始まり私は外の受付にいた。ふっと隣に煙草を吸いにきた人がいた。おじいさんというかんじだが若々しく貫禄があり目がきれいな人だった。そして厳しさを感じる人だった。きっとそれは真実を見極めるかのような目をしていたせいかもしれない。そうしてポツリポツリと和作さんの話が始まった。ばらばらな思い出のかけらをひとつひとつ取り出して「こういうこともあった・・・」と一人つぶやくように。。。
11月というのにその日はまだ暖かく、太陽の光がポカポカと気持ちよかった。爽やかな風がさらさらと西国寺山の木々を撫でていった。ちょうど三重の塔が上のほうに暖かな太陽を浴びて静かに在った。
少しの話し。風がさわさわ通る。太陽の温もり。そしてまた話・・・そんなふうにゆったりとした時の流れの中で和作さんの生の思い出話を聞かせてもらった。
　さまざまなエピソードがあったがその中で一番印象に残った言葉、それは「あんなにスケールの大きい人はおらん。あとにも先にも会ったことがない。」という言葉だ。勉強会で村上選さんが言われていたことと高橋玄洋さんが本公演のパンフレット用に書いてくださった内容と全く同じだ。和作さんに接したことがある人は皆そう感じておられる。
尾道にはその和作さんをじかに知っている方がたくさんいらっしゃる。そんなスケールの大きな人と出会えた人たちがまだたくさんいる。そしてなるほどと思った。尾道がこんなにも絵や美術に関して元気がある理由が。絵のまち尾道をつくった和作さんの大きさが、何も知らない私にもなんとなく分かった。絵筆で自由奔放に尾道を染め上げていったその姿が見えるようだった。
わたしたちはその尾道の財産を大切にし、語り継いでいきたいと思った。それは尾道の歴史なのだから。

文責　長尾美佐希
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         <link>http://www.tegouza.com/mt/archives/2006/11/post_50.html</link>
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         <category>04)その他の活動歴</category>
         <pubDate>Thu, 09 Nov 2006 16:00:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国民文化祭やまぐち公演</title>
         <description><![CDATA[　１１月４日国民文化祭やまぐちでの「花と天丼一杯」公演を無事終了いたしました。
３３回忌の命日の日、和作先生の故郷で公演をさせていただきました事、私ども尾道てごう座にとりまして大きな記念の公演となりました。又、和作先生ゆかりの方たちに見守られながらお伝え出来ましたこと、生涯忘れることのできない節目となりました。
　今年に入り、山口での国民文化祭出演が決まり、演目は迷わず「小林画伯」を選ばせていただきました。プログラムにも載せておりましたが、高橋玄洋先生のありがたいお言葉、村上選先生も惜しみなく力を貸してくださいました。また、宇部の小林年子さまも気持ちよく、和作先生が使われておられた御仏壇を貸してくださり、何から何まで皆様のお力添えがあったなればこそでした。
和作先生のおそばで無事終えさせていただいたと感じ入っております。秋穂の「小林和作先生頌徳会」に皆様も大勢お越しいただき、花束までいただきましたこと重ね重ね御礼申し上げます。
１１月２５日・２６日と尾道公演です。尾道の皆様にもこの感激をお伝えできますよう役者一同がんばりたいと思っております。


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<img alt="IMG_2264.gif" src="http://www.tegouza.com/mt/archives/IMG_2264.gif" width="300" height="200" />

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         <link>http://www.tegouza.com/mt/archives/2006/11/post_49.html</link>
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         <category>02)てごう座の公演歴</category>
         <pubDate>Mon, 06 Nov 2006 15:37:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「花と天丼一杯」和作の美学</title>
         <description><![CDATA[　　　秋本公演<br>「花と天丼一杯」和作の美学<br>　脚本、演出：村上宏治<br>

□Ｈ18年11月4日<br>　13：00～15：00　<br>（国民文化祭やまぐち）<br>
　場所：山口情報芸術センター
　*整理券が必要です

□Ｈ18年11月25日　<br>　開場18：00　開演18：30<br>Ｈ18年11月26日<br>　開場16：00　開演16：30<br>
　場所：しまなみ交流館

チケット売出し中！！]]></description>
         <link>http://www.tegouza.com/mt/archives/2006/10/post_48.html</link>
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         <category>01)てごう座からのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 09 Oct 2006 11:15:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「花と天丼一杯」　―和作の美学―</title>
         <description><![CDATA[　次回公演　　作・演出　　　村上　宏治

　慌しかった一周忌の法事を終えて独りになった敏子。振り返る一年・・・やっと心も落ち着き仏壇に向ってなにやら話しかけている。和作を慕う人が集まってくる。集まる人達がそれぞれの思い出を語る。又1年が過ぎた。アトリエにおいてあるキャンバスと画材はあの日和作が出かけたままの状態であった。三回忌を迎え和作を偲ぶ声が高まり、人々は命日を和作忌と名づけた。数奇な運命を自由に生きた達人として今なお語り継いでいる。色彩の魔術師、民衆画家、日本画壇の伝説的人物、どんな言葉をもってしても言い尽くせぬ。「絵の町尾道」と絵筆で染め抜いた人間「小林和作」。山口の地で今一度、花ひらく。


<img alt="EPSN0112.jpg" src="http://www.tegouza.com/mt/archives/EPSN0112.jpg" width="425" height="319" />


<img alt="EPSN0115.jpg" src="http://www.tegouza.com/mt/archives/EPSN0115.jpg" width="425" height="319" />


<img alt="EPSN0125.jpg" src="http://www.tegouza.com/mt/archives/EPSN0125.jpg" width="319" height="425" />

*写真は和作の生まれ育った山口県秋穂町

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         <link>http://www.tegouza.com/mt/archives/2006/09/post_13.html</link>
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         <category>02)てごう座の公演歴</category>
         <pubDate>Thu, 21 Sep 2006 13:49:54 +0900</pubDate>
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