トップページ

2008年03月23日

尾道みなと祭ライブ出演者募集!

日時:4月26日(土)・27日(日)

テゴー座イベントをみなとオアシス尾道で開催!
地元のアマチュアバンドによるライブ,
大正時代の着物着付け、海辺のカフェなど。
只今ライブ出演者募集中!

連絡先:0848-46-3552
Email : jimukyoku@tegouza.com


ライブ.jpg

2008年01月22日

假屋崎省吾先生のトークショー尾道にて開催

尾道市市制110周年を記念して、尾道市のみなとオアシスの会場にて華道家 假屋崎省吾先生の「花の饗宴&トークショー」が開催されます。
是非この機会に素晴らしいトークショーをお楽しみください。

チケット取り扱い:尾道駅観光案内所、ロープーウェイ山麓駅観光案内所、尾道商工会議所、NPO法人尾道てごう座、尾道市港湾振興課で販売しています。
遠方の方は、電話又はメール連絡を下さい。振込用紙をお送りします。ご入金が確認できしだいチケットをお送りさせていただきます。


假屋崎ホームペジ.jpg

詳しくは下記のチラシをクリック!

チラシ表

チラシ裏

2007年08月10日

みなとオアシス尾道 リレーイベント

チラシ表.gif

「みなとオアシス尾道」について         
                          
事業内容  西御所県営上屋2号倉庫の活用について検討するサ-ビス

事業目的  上屋建物利用の可能性を検討すること。西御所県営上屋建物2号倉庫を活用し、賑わいの創出を推進することにより、今後の上屋建物利用の可能性を図る。手法として地域と施設の特性を活かした集客効果が十分に高いイベント等の継続的開催を行い周辺地域の活性化を図ることを想定している。

事業主体   みなとオアシス尾道(国土交通省中国地方整備局)

事業設置者  尾道市建設部港湾振興課

事業開催団体 NPO法人尾道てごう座

イベント内容 
1、 浴衣でライブ&第6回尾道帆布展「キャンバス」

    日時・8月26日(日)10:00~20:00
    内容・第6回尾道帆布展「キャンバス」(尾道帆布展実行委員会協賛)
    ・ ステ-ジコンサ-ト 14:00~19:00
    ・ 出演 後藤やす子(東京)永井真介(尾道)他特別出演予定
    ・ 浴衣*大正浪漫着物の貸し出し着付け(別途1000円)

    ・ 第6回尾道帆布展公開制作:無料 
    8月13日~8月25日まで倉庫内において作家による公開制作
    ・ 屋台(予定JA物販、他団体募集中)
    ・ 海辺のカフェ

2、 能への誘い&尾道ベッチャ-祭り200年祭
    ・能への誘い(十三夜に舞う幽玄の世界)
     観世流 吉田篤史氏による能体験、能鑑賞、映像投影
       対象 市内の小中学生並びに一般
       日時 9月23日(日)18時~20時 
    ・ 尾道ベッチャ-祭り200年祭
    ・   9月23日14:00~  尾道ベッチャ-太鼓披露
         15:00~  ベッチャ-面と写真撮影 
     9月23日・24日 ベッチャ-祭り200年祭記念写真撮影
    ・ 映像投影 18:00 倉庫全体投影
    ・ 屋台

 3、みなとオアシス演劇祭
    ・ 芝居ワ-クショップ、劇団「トリのマ-ク」による
    ・ 近隣演劇団体の上演、
    ・ 海辺のカフェ、屋台
    日時 10月27日(土)11時~21時 

     *各イベントとも 入場料 大人500円、小中学生300円、大人こどもペア700円
     


チラシ表

チラシ裏

2007年03月09日

第六十四回尾道みなと祭 


古き良きみなと尾道を代表する西御所上屋倉庫を活用した‘みな・とライブ‘、

‘きもの日和‘、お陰様をもちまして無事終了することが出来ました。

2日間を通して2千人を超える人たちにお越し戴き、たくさんの人たちに楽し

んでいただくことができました。これもご支援していただいた方たちのお力の

賜と、てごう座一同心から感謝申し上げます。又、関係者の人たちからも今年

の新規事業を来年にも続けていこうと嬉しいお言葉をいただいています。

今後はみなと祭をステップにして、よりいっそう倉庫を活用したイベントを企

画して参りたいと思いを熱くしております。

 
日 時 :平成19年4月28日(土)・29日(日)
場 所 :尾道駅前 西御所県営上屋2号倉庫

DSCF1381.jpg

2005年07月11日

演劇体験ワークショップ

「演劇体験ワークショップ参加者募集」

~豊かな自然と伝統に育まれた文化のまち・尾道を象徴する港に隣接する倉庫で行われる、劇空間としての演劇作りと演劇体験のためのワークショップ~

 趣旨:「けんみん文化祭ひろしま’05演劇(ミュージカル)・芸能の祭典」が尾道で開催されるのにちなみ、広く市民に演劇の面白さを体験する場を提供し、演劇についての関心や理解を深める。

 日時:平成17年9月9日(金) 19:15~21:15

 会場:県営西御所上屋2号棟(尾道市西御所町5番)

 主催:けんみん文化祭尾道市実行委員会
     NPO法人 尾道てごう座

 講師:山中正哉 氏 (劇団[トリのマークが名前])
     柳沢明子 氏 (  〃      )

 受講料:1,500円

 定員:50名

 問い合わせ/お申し込み
   NPO法人尾道てごう座  TEL(0848)-46-3552 FAX(0848)-46-4412


劇団[トリのマーク]プロフィール
 <場所から発想する>上演作品を手がける。2年前、尾道の帆雨亭での公演では、市内はもとよりトリのマークの熱烈な日本全国のファンも多く集まり話題を集めた。今年の9月には東京の向島(むこうじま)と尾道の向島(むかいしま)、二つの向島を結ぶアートプロジェクトを計画している。その期間中に尾道の演劇活動への協力を申し出ており、その具現化が今回のワークショップです。


2004年03月02日

高知で「花の命~放浪のひと林芙美子~」ビデオ上映会

高知県立文学館で、尾道テゴー座の平成13年に演じた「花の命~放浪のひと林芙美子~」のビデオ上映会を、同館学芸課 別役佳代さんのお力添えにより催されます。
別役さんが昨年上演「あばれ花・芙美子」を見に来てくださり、ビデオを購入されたのがきっかけです。そこからコンタクトが始まりました。芙美子さんを通じて100年を経て文学の道がつながったような気がします。
高知県は芙美子のゆかりの地でもあり、昨秋には「林芙美子展-花のいのちはみじかくて・・・」を開催されています。

koutibideo.jpg


2008年05月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

問い合わせ:jimukyoku@tegouza.com